7/14速報【Hydro】HydroPay 開発状況

CoinEx・Hydro・BHEX デイリー情報 (2019年3月~)

7/14速報【Hydro】HydroPay 開発状況。こんにちはノリヒロです。本日から数日間、ネット環境が悪いところに移動となり更新が遅れます…。

①実績


CETは0.020USDT付近で推移中。もう話すことが何もない…。それにしてもなかなか状況は好転しませんね。BSVに関しては、BTCの下落のたびに他通貨よりも大幅に下落しています。BCHは踏ん張っています。どちらともレバレッジをかけて保有してしているので、なんとか頑張ってほしいところです。

②24h取引量・順位・注目銘柄

  CoinMarketCap24h取引量(前日比較
順位 49位 (8ランクダウン
取引量 1億532万ドル(1100万ダウン)
CETの取引量 6万ドル(35万ドルダウン)
Binanceの取引高3日連続ダウンの14億ドルもTOP1。市場全体の取引高は低調です。CoinExは1.053億ドルと頑張っているものの、順位は49位とダウンしました。もっと厳しいのはCETの取引量です。何かの間違いかと思うほど取引量が下がり、10万ドルをしたまわりました。これは厳しい。今年の1月、coinExがドン底の時でもこの数字はありませんでした。どうしたことだぁ…。
通貨別ではLAMBが13位に急上昇。EGT, QTUM, ETCが取引高を増やしています。

④【Hydro】HydroPay 開発状況


テスト回数も増えてきましたHydroPay。ほぼ同時にトランザクションが生じた場合にアプリが止まる不具合がコミュニティテストで発見されました。このバグを取り除くために改良をしています。また、同時にメインネットでのテストが本日深夜に行われる予定です。前回のメインネットではHydroIDの作成まででしたが、今回はとくに不具合がなければ送受金まで行うでしょうね~。
別途トランザクションの遅延と手数料、最小送金額についてもコミュニティで議論が行われています。トランザクションを速くするためには手数料を上げなければならないが、手数料に見合う最低送金額の設定が必要ではないか?ということです。HydroPayの手数料無料は実質は運営が負担しています。どの程度までが許容範囲なのか、調整がこれからされると思われます。

7/14のCoinExはRVNの取引コンペ(~7/17)・ALGOのHODLイベント(~7/19)・GRINホールドイベント(~8/6)です。明日の7/15は先物取引の開始ですね。STX、きちんと取引高をもってきてくれるでしょか。

下記対応どうなるか?

12月に予定されていたイベント等
インドネシア語対応⇒1/11に達成!
マージン取引 ⇒ 6/24 BTC/USDTペア公開、6/28に複数ペア追加 7/5ペア追加
先物取引⇒テスト版公開(5月中旬)⇒7/15 解禁!
未上場通貨6種類の上場(2018年中)⇒全通貨上場!

 

2019年4月更新、CoinExの新ルール一覧です。話題のアクセラレーターも、もちろん解説!
解説記事はこちらから⇒ https://norihiro-blog.com/archives/3091

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